金の亡者による全世界投資実践録

貧乏人が投資でリタイアを目指すブログ

死んでもやるべきことはなくならない(; ・`д・´)

日本人はよく働きすぎだということをよく聞きます。

過労死を意味する英単語がなく米国では「karoshi」という単語が作られたくらいですからその異常さがよくわかりますね( ゚Д゚)ホントニシンコクヤ

日本人は何とか仕事をやり遂げることを生きがいにしている人も少なくないのではないでしょうか。夜遅くまで働き、翌朝は早起きして出勤。遊びや楽しみは二の次で家族をないがしろにし逃げられる。しばしばこういった家族がドラマなどでも描かれます。

では、そのやるべきことを片付けられるのはいつでしょうか( ゚Д゚)

「今日中にやらなければならない仕事を片付けたら」?

「当分の間にやるべきことリストを作成してそれが片付いたら」?

それって定年後でしょうね(-。-)y-゜゜゜ヤッテラレルカ

なぜなら、ひとつ仕事を片付けたら新しい項目が追加されていくからです!!

もちろんベストを尽くすのは当然ですが、仕事だけが人生ではないと思うんですよねえ・・・

仮に自分が死んだとしてもやりかけの仕事は残るし、その仕事はほかのだれかがやってくれることですから(/・ω・)/アトハマカセタ

よく、サラリーマンは社会の歯車であるなんて言葉を聞きますが、歯車って替えが効くんですよん(*´Д`)ダッテパーツダモン

逆に、家族(もしくは自分)を幸せにできるのは自分にしかできないことだと思います。

あなたは何を優先して生きていきたいですか?

 

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